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ハドソンからシュウォッチが復活!

ki_shwatch01.jpgシュウォッチが復活するらしいですね。元々、ゲームは小さいころからあまりやっていなかったのですが、なぜかシュウォッチを持っていました。これもひとえに高橋名人というアゴの大きなお兄さんが「16 連射」という名でゲーム界にアスリート的要素を持ち込んだのが原因と考えられます。今思えば、「それって意味ある?」的な気がしなくもないですが、当時はどれだけ早く連射できるか、友達と競い合ったものです。
たいていの子供たちは、右手の人差し指と中指をくっつけて爪側でこすりつけるように連射してましたよね。あれで 20 連射くらいはいっていたような。
その当時の僕は 20 連射でも満足できませんでした。もっと早く連射するにはどうしたらいいか?指立て伏せ、指パッチン。いろいろな方法を試したけど一向に数値はよくなりません。
悩んだ挙句、僕は決意しました。それは指の中にバネを入れるという方法です。
続く

4 Comments

  1. 幼少時、高橋名人に憧れました。その後、加藤鷹名人に憧れました。
    基本技術はどちらも同じですが、僕はいまだにどっちの連射もできません。
    今度おしえてください。

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